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日比谷の山梨ボジョレヌーボー祭り

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日比谷公園の写真:クリックすると大きくなります

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イギリス旅行で知り合ったN氏のお誘いで、日比谷の山梨ボジョレヌーボー祭りに行ってきました。心がけよく、快晴。

10時から公園内で行なわれましたが、ものすごい人出で噴水前の4箇所の入り口に4列に並んだワイン好きの人が会場を幾重にも取り巻いていました。年々、人気が高まる一方だそうです。

1,000円の入場料を払うと、入り口で小ぶりのグラスとおつまみを渡されます。山梨の30を越すワイナリーがテントを連ねていて、並んでついでもらう順番を待つのですが、みんなおとなしく、というより楽しげにその時間を過ごしているようでした。

何回並んでもよいとのこと。私は5回いろいろのワインをテイスティングすることが出来ました。ほろ酔い加減で初秋の公園内を散策。

「シチス」のショールームの写真:クリックすると大きくなります

日比谷のワイン祭りから、表参道に直行。

この日の第二のお目当ては、イタリアのラベンナで作られているベネチアンタイル。今、自宅の蔵を改造しているので参考にしたいとチェックを入れていた「シチス」のショールームを訪れました。

一辺が1センチ弱の角タイルは、色が数百種類あるそうです。まさに芸術品でした。

天井から下がっている丸い照明器具にも、右奥に見えるバスタブの側面にも張られていますよ。

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