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音で楽しむ文学の世界

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『音で楽しむ文学の世界』のポスター:クリックすると大きくなります

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昨年に引き続き、坂戸文化会館で7月2日に仲間たちと朗読会をすることになった。 『音で楽しむ文学の世界』 サブタイトル〜愛のある生活〜。

この状況下でこれさえあれば生きていかれる『愛』がテーマだ。人類愛、親子の愛、動物への愛、自己愛、男女の愛…。

心配だったチケットの売れ行きも、おかげ様で順調でホッとしている。音楽協力には、ヴァイオリニスト松尾牧子さんとそのお仲間たち。

松尾さんは、網膜色素変性症でありながら熱い心の持ち主で、その人となり通りの感動的な演奏を披露してくれている。その上、スタイル抜群の美人だ。

さらにゲストは、榊寿之アナウンサー。山本周五郎の『糸車』を読まれるが、他11名の出演者も大変楽しみにしている。

自分は、熟年の、一生に一度の至高の愛を描いた中里恒子の『時雨の記』を読む。まったく縁の無い世界に挑戦。お楽しみに。

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